江ノ電一日乗車|稲村ヶ崎を入れた沿線ルート

湘南を走る江ノ電は、そのものが観光の主役。一日かけて沿線をゆっくり巡りましょう。

最終更新:2026年10月27日

ルートの例

鎌倉駅を起点に、長谷(長谷寺・大仏)→稲村ヶ崎(夕景)→七里ヶ浜(砂浜)→江の島(島内散策)とつなぐのが定番です。

稲村ヶ崎駅は鎌倉駅から約10〜11分、江ノ島駅からは約12分です。

お得なきっぷ

沿線を何度も乗り降りするなら、江ノ電の1日乗車券「のりおりくん」が割安です。金額は江ノ電の案内をご確認ください。

江ノ電は単線で行き違いに時間がかかることがあるため、観光期は混むこともあります。

よくある質問

江ノ電で一日観光できますか。

鎌倉〜長谷〜稲村ヶ崎〜七里ヶ浜〜江の島を江ノ電でつなぐ一日ルートが定番です。沿線を何度も乗り降りするなら1日乗車券「のりおりくん」が割安です。

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